「SKALL HEADZ」コメント公開!
先週発売渾身のセルフタイトルアルバム「SKALL HEADZ」!!

もう聴いてくれましたか??

なんと、なんと、先輩や仲間からコメントをいただきました!!(感激)

どどーん!

「AYATOMOから一足先に聞かせてもらいましたSKALL HEADZの「SKALL HEADZ」!!
文字にしたらややこいな。笑
全曲らしさ溢れる感じで、すぐにライブの光景が目に浮かぶええアルバムやね!!
俺的オススメ曲はT-3の感情スタビライザーとT-9のリング!リング!リング!です!!
早くライブで聴きたい!!!!!」

ROTTENGRAFFTY/Ba.侑威地

一枚のアルバムの中のストーリーがしっかりしていて今のサウンドなのに懐かしさもある作品。
カラフルな中にも黒やグレー要素もあり、ただ楽しいだけではない深さ。
結成して数年のバンドには出せない歴史を感じた。
様々な音楽ジャンルの取り入れ方もおもしろい。
スカルヘッズ。実におもしろい。

10-FEET/NAOKI

「ライブの景色が浮かんでくる、ハロー・ハローから始まる今作、セルフタイトル[SKALL HEADZ]
今回の作品は彼らの挑戦や覚悟がにじみ出てる作品だ!
半分以上が日本語歌詞で書き上げられていて、言葉の一つ一つに大事にこだわって選んだんやなと思わせる歌詞が詰め込まれている。バンドにとって、セルフタイトルのアルバムって言うのはいい意味でそこまでの集大成的な意味を持ちつつ、そこからの挑戦であったり新たな一歩を踏み出す為に凄く大事なものなのかなと思う。このアルバムを提げてツアーで磨きあげていくSKALL HEADZが楽しみだ!!」

GOOD4NOTHING/U-TAN

「こんにちわ。
HEY-SMITHギターの猪狩です。
この度、SKALLHEADZのCDのコメントを書けとメンバーから言われまして、
札幌のホテルで、筆とちんちんを握ってる次第であります。
SKALLHEADZとの歴史はホンマにめっちゃ長いです。
何より一番最初に出来た東京のバンドの友達でした。
あれから10年くらい経った今でも、何一つ変わらない関係が続いてるのを嬉しく思ってます。
新譜の話なんですけど、実はデモ段階からちょこちょこ聞いてたりしてました。
その頃からすでにこのアルバムはやばくなるんちゃうかって思ってたけど、
想像を超えてきました。
セルフタイトルってだけあって、全てを投げ打ってこのアルバムを作ったなと音を聞いて感じれる程です。
音楽は好みがあるし、全員がいいって感じるかは分からんけど、
全てを注いだ情熱を感じるだけでも1回聞く価値があると思います。
この円盤には間違いなく感情があります。
音のその先にある感情が形になって見える時がある。
そんなCDやと思いました。
コメントってこんな感じなんかな??笑
最高!絶対必聴!とかしょうもない事言うよりいいか!笑
マジな感想です。俺は好きです。」

HEY-SMITH/猪狩 秀平

「先ずは日本語を織り交ぜて歌ってる事にびっくりしました。同じ事務所なのに知らずに申し訳ない思いと、今までよりも一緒のステージに立つ機会がありそうで嬉しいです。
今までと変わらぬXARTSなどを彷彿とさせる様なハッピーなスカコアサウンドはもちろん健在。しかしそれだけじゃなく彼らが吸収して来た様々な音楽、通って来た景色、抱えた感情が色んなニュアンスで表現されてて聴いてて楽しくなりました。ありがとう。」

グッドモーニングアメリカ/ vo./gt. 金廣真悟


みんなもツイッター等で感想聞かせてもらえたら嬉しいです!
※鬼検索で探しにいくので、「スカル」とか「SKALL HEADZ」とか入れて呟いてね☆

ツアー各所もお待ちしてます!!!
Posted : 2017.01.19
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  • TITLE
    KICK FAN DEAD Vol.51
  • DATE
    2017.07.16[Sun]
  • VENUE
    渋谷O-Crest
  • TIME
    開場 / 18:00 開演 / 18:30
  • TICKET
    前売¥2,800 / 当日¥3,300


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